Japan IT Week秋に出展します


会期:2019年10月23日 (水) ~25日(金)
会場:幕張メッセ


ご登録はこちら

※第9回情報セキュリティEXPO 招待券お申し込み(無料)ページに移動します。


ブロードバンドセキュリティのセキュリティサービスを体験できる3日間!
事前登録で弊社のサービスをご体験いただけます。
詳しくは本ページ下部のサービス概要をご確認ください。

小間番号 : 9-22


下記チケットをお持ちの方にはブースでブレンドコーヒー1杯+オリジナルノベルティをプレゼント

こちらより印刷ページをダウンロードしてご利用ください。

お悩み別おすすめサービス一覧

制御システムだからって、なにか特別な対策が必要かな…?


重要インフラ、産業用制御システムのセキュリティリスクを可視化

従来のネットセキュリティ機器では検出が困難な、TCP/IPプロトコル以外の通信も含めたセキュリティリスクを分析し、お客様の高度なセキュリティ対策支援を実現。

詳しくみる

作り直し!?開発段階からセキュリティチェックしていれば…


ソフトウェアの脆弱性と品質を静的に分析、手戻りの軽減にも効果的

独自開発ソフトウェアのソースコードをセキュリティおよびコーディング品質の観点から静的に分析し、潜在的な脆弱性や問題点を改善案とともに詳細レポートにてご報告。

詳しくみる

アンチウイルス製品を導入しているけど、これで十分か不安…


従来型アンチウイルス製品では検知が困難なファイルレス攻撃にも対応

世界導入実績1,500万以上のCarbon Black社「CB Defense」に当社24時間365日体制の監視とインシデント発生時の初動対応を組合せた次世代型EDR運用支援サービス。

詳しくみる

クラウドの設定は全部業者に任せておけば安心!…ですよね?


クラウドサービスご利用に欠かせないセキュリティ設定をしっかり診断

クラウド利用システムに対する「パブリッククラウド向け脆弱性診断」とセキュリティ実装の適合度を診断する「AWS設定診断」の両輪でセキュリティを強力にサポート。

詳しくみる

技術担当者が対応してしっかりリスクを把握できている…はず


第三者の視点でセキュリティ対策の有効性・網羅性をチェックし、分析

情報漏洩対策の第一歩である「現状把握」を第三者の視点により組織/IT両側面から分析。お客様の現状を踏まえた上で、今後とるべき対策について個別具体的にご提案。

詳しくみる

ページ改ざん監視って毎日必要?とてもそんな工数の余裕は…


改ざん検知 × ウィルス/マルウェア検知「Webサイト安心パック」

インターネット越しにお客様のWebサイトを定期的に診断し、コンテンツ改ざんや不正URL埋込み、脆弱性の有無を自動で検査。専用ポータルから確認や一括管理可能。

詳しくみる

標的型メール対策訓練してる。でも訓練だけで本当に大丈夫?


標的型メール攻撃による被害想定を実査し、真のリスクをあぶりだす

お客様のネットワーク内へのマルウェア侵入・感染を想定した擬似攻撃を実施。起こりうる被害(情報の窃取・改ざん、特権昇格、DoS等)を検証して、リスクを可視化。

詳しくみる

脆弱性診断の価格は様々。どこがどう違うのかわからない…


システム開発・運用のあらゆる場面に対応!必要な対策を速やかに提示

スペシャリストによる高精度な脆弱診断。Webアプリ、ネットワーク、スマホアプリ、IoT、ソースコードにいたるまで、あらゆる業界、システム、フェーズに対応。

詳しくみる

まずはブースでお話を!

事前アポイントシステムで
簡単予約


ご登録はこちら


制御システムセキュリティリスク可視化サービス

業界ガイドラインに精通するコンサルタントが多様化するサイバー攻撃対策を支援

米Nozomi Networks社独自技術によるリアルタイムな産業用制御システムネットワーク監視結果を、当社技術者が精査・解析、および独自フレームワークによるチェックを行い、「情報セキュリティリスク 第三者評価報告書」としてご報告いたします。
常に高度なセキュリティ対策が求められ、いかなる場合においてもサイバー攻撃等によるサービス中断が許されない、重要インフラや制御システムのリスクアセスメントを、各業界ガイドラインに詳しい当社の専門コンサルタントが支援いたします。


Cracker Probing-EyesR Core

開発段階からの脆弱性チェックをオンデマンドで実現

アプリケーションのソースコードをCPE Core専用のポータルにそのまま圧縮/アップロードするだけで、ソースコードの脆弱性と品質の診断を行える自動分析ツールです。お客様はあらたな設備投資不要でご利用いただけます。開発のあらゆるタイミングで品質分析が行えるため、開発の上流工程で問題への対応が可能となり、コストや労力を削減できます。


EDR-MSS エンドポイントセキュリティ運用支援

組織の端末を24時間/365日体制で監視
インシデント発生時には端末隔離等の初動対応を実施

従来型アンチウイルス製品では検知が困難なファイルレス攻撃。年々その規模を拡大する同種の攻撃への対応には、次世代型エンドポイントセキュリティ製品の導入が必要不可欠です。BBSecのEDR-MSS for CB Defenseは、世界で1,500万以上の導入実績を誇るCarbon Black社の「CB Defense」にBBSecの24時間/365日体制の監視とインシデント発生時の初動対応を組み合わせたエンドポイントセキュリティの運用支援サービスです。
従来型アンチウイルス、未知のウイルスへの対応が可能な次世代型アンチウイルス、EDRの機能を有す る「CB Defense」を高レベルで運用できる本サービスは、企業のリスク軽減や経営効率に大きな効果をもたらします。


AWSセキュリティ設定診断

AWSネイティブなツールを利用して、ベストプラクティスへの適合度をレポート

「AWSセキュリティ設定診断」サービスでは、AWSネイティブなツールを利用してベストプラクティスへの適合度を診断し、レポートいたします。AWS利用者側で実施すべきセキュリティの責任範囲における不安や課題に対し、現状のリスクをあぶりだし、リスク分析および対策を具体的にご提示いたします。

●AWSセキュリティ設定診断 3つの診断メニュー
【CISセキュリティ設定ベンチマーク診断】
専門家により精査された国際的な基準である「CISベンチマーク」を基に、アーキテクチャに依存せずAWSの基本設定が正しく行われているかという検査に、当社独自観点の検査項目を加えた診断です。

【AWSセキュリティベストプラクティス診断】
VPC/EIP/EC2/EBS/ELBのセキュリティ設定が、セキュリティに関するAWSベストプラクティスに適合しているか、セキュリティアナリストの知見を基に評価します。

【プラットフォーム診断】
Amazon Inspectorの結果を基に、サーバ内部から以下の観点で診断します。
 ・共通脆弱性識別子 (CVE)、
 ・CISオペレーティングシステム構成のベンチマーク、
 ・セキュリティのベストプラクティス


リスクアセスメント

第三者の立場からセキュリティ対策の有効性と網羅性をチェック。
内在する課題を提言いたします。

情報漏えい対策の落とし穴。それは、情報漏えいの最大要因である組織の内包するリスクに気づかないことです。部分的な技術対策だけでは、十分ではありません。BBSec のリスクアセスメントは、情報漏えい対策の第一歩である現状把握を、第三者の視点により組織/IT両側面から分析します。さらに、お客様の現状を踏まえた上で、今後とるべき対策について提案いたします。
ぜひ、経営サイドのリスク分析や今後の計画策定にお役立てください。


Cracker Probing-EyesR Detect × Cracker Probing-EyesR

設備追加・システム変更不要!レポート確認はWebで可能

インターネット越しに、お客様のWebサイトを定期的に診断し、コンテンツ改ざんや不正URLの埋め込み、脆弱性の有無などを自動で検査します。専用ポータルから、対応状況の確認や一括管理も行っていただけます。
※Cracker Probing-EyesRは、インターネット接続サービス安全・安心マーク推進協議会の「診断結果についての信頼ができる診断ツール」として推奨されています。


標的型攻撃被害拡大リスク可視化サービス SQATR APT

標準的な標的型メール攻撃訓練よりもう一歩踏み込んだ体験をご提供

標的型攻撃を受けてしまったその先に起こりうる被害を検証し、リスクを可視化することで、開封者数、開封率だけでは伝わりづらい、実態に即した分析結果を提供いたします。
分析結果は、実施済みのリスクアセスメントどおりの結果がオンサイト診断でも得られるか、インシデント発生時にCSIRTが適切に機能するか、SIEM運用において有効なログが即座に分析可能な状態で取得できているか、といった実態把握に有効にご活用いただけます。


SQATR 脆弱性診断

自動診断と手動診断を組合せた高精度の脆弱性診断を提供しています。

オンライントレードやネットショッピング、企業の情報公開など、ビジネスにおけるWEB活用は今や公私を問わず必要不可欠な存在になりました。その一方で、企業のネットサイトは、悪意ある攻撃者の情報システムへの侵入経路として危険にさらされており、その脆弱性排除は企業の事業継続性における大きな課題になっています。脆弱性診断は、このような悪意ある攻撃を受ける前に、自らリスクを発見し、防御するための問題特定ツールです。BBSecの脆弱性診断は、精度の高い自動診断と手動診断を組み合わせ、お客様システムの健全化に貢献しています。


※記載されている会社名、商品名、サービス名は弊社および各社の商標または登録商標です。
※なお、商標または登録商標を表すマークを特に提示していない場合があります。