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沿革 HISTORY

2000年

11月  株式会社ブロードバンド・エクスチェンジ (BBX) 設立 (資本金1億円)

2004年

10月  株式会社ブロードバンド・エクスチェンジと株式会社IRIコミュニケーションズが合併

     株式会社IRIコミュニケーションズに社名変更

10月  大阪支店設立

2005年

 8月  ISP向け「セキュアメールASPサービス (Anti-Abuse Mail Service: AAMS)」を提供開始

2006年

 5月  株式会社ブロードバンドセキュリティに社名変更

 6月  本社移転 (東京都新宿区)

10月  ソースコード脆弱性検査サービスを提供開始

10月  メールASPサービス「AAMS」ソリューションを大幅拡充

11月  ISP向け「セキュアメールASPサービス (Anti-Abuse Mail Service: AAMS)」を提供開始

2007年

 1月  「S.Q.A.T.」情報システム品質分析サービスを提供開始

 6月  情報セキュリティマネジメントシステムの国際認証規格「ISO/IEC 27001:2005」の認証を取得

10月  財団法人日本情報処理開発協会の「プライバシーマーク」の認定を取得

2008年

 5月  国際的なクレジットカードセキュリティ基準PCI DSSの認証監査機関「QSAC」の認定を取得

2009年

 1月  デイリー脆弱性診断サービス「Cracker Guard」を提供開始

 2月  セキュリティ事業に特化する為、BEXサービスを事業譲渡

 4月  セキュリティオペレーションセンター「G-SOC」サービスを提供開始

 4月  クレジットカードセキュリティ基準の「PCI DSS準拠支援サービス」を提供開始

2010年

 1月  「Gumblar対策トータルソリューション」を提供開始

 7月  統合ログ管理分析サービス「ILMS」を提供開始

2011年

 2月  スマートフォン向けセキュリティ診断サービス「S.Q.A.T. for Smartphone」を提供開始

 2月  企業向けセキュリティ相談センター開設

 3月  「e-Bizクラウドサービス」を提供開始

 4月  メールASPサービス「AAMS」がIPv6に対応

 5月  メールASPサービス「AAMS」がセキュリティを強化した新Webメールオプションをリリース

 9月  メールASPサービス「AAMS」が誤送信対策サービスを提供開始

2012年

 2月  トリニティーセキュリティーシステムズからセキュリティ診断事業を譲受

 3月  韓国支店設立

 4月  業容拡大に伴い大阪支店を移転 (大阪府大阪市)

 7月  セキュリティログ監視サービス「Incident Log Monitoring Service」を提供開始

2013年

 3月  デジタルフォレンジック事業開始

10月  モダンマルウェア検知サービス「MARS」を提供開始 ~プライベートクラウド環境でのサンドボックスを提供~

2014年

11月  Dovecot社とScality社と協働して最新鋭ステートレスIMAPサーバをサービス稼働

2015年

 1月  ビッグデータ解析プラットフォーム"Splunk"を活用したセキュリティ対策支援をスタート

 5月  PCI DSS準拠支援サービスのグローバル対応を本格開始

10月  NTTソフトウェアの技術提供を受け、国内初となる「標的型攻撃対策メールホスティングサービス」を提供開始

2016年

 2月  SaaS型のソースコード診断サービス「Cracker Probing-Eyes Core」を提供開始

 4月  名古屋支店開設

 5月  PCI DSSオンサイト評価サービスを米国、ヨーロッパに拡大

 5月  脆弱性情報提供サービスをリニューアル

 6月  日立ソリューションズと共同で「Splunk/Palo Alto連携ソリューション」を提供開始

 8月  ASP型外部脆弱性診断「Cracker Probing-Eyes」をバージョンアップ

 8月  PCI DSSのP2PE認証監査機関「QSA (P2PE)」の認定を取得

2017年

 5月  「インターネット分離サービス」を提供開始

10月  「パブリッククラウド向けセキュリティ診断サービス」を提供開始

12月  天王洲オフィス開設

2018年

 5月  「PCI 3DS準拠支援コンサルティング・審査サービス」を提供開始

 5月  韓国支店、韓国旅行業界向けに PCI DSS SAQ 支援サービス「 Smart SAQ Online 」を提供開始

 9月  東京証券取引所 JASDAQ スタンダード市場に上場

2019年

 1月  「エンドポイントセキュリティ運用支援」を提供開始

 5月  「重要インフラ/産業用制御システム向けセキュリティリスクアセスメント」を提供開始

2020年

 8月  「クラウドセキュリティ設定診断サービス」を提供開始

 8月  「テレワーク環境 情報リスクアセスメント」を提供開始

 8月  「2020-2022 Global Executive Assessor Roundtable」に日本企業として初めて選出

 9月  「国際送金ネットワーク SWIFT 評価・コンサルティング」を提供開始

2021年

 3月  「ゼロトラストコンサルティングサービス」を提供開始

 4月  カード情報漏えい事故調査機関 PFI登録

 5月  クレジットカード製造におけるセキュリティ評価機関 CPSA登録

 7月  モーニングスター株式会社(現SBIグローバルアセットマネジメント株式会社)よりゴメス・コンサルティング事業承継

2022年

 4月  東京証券取引所の市場再編により「スタンダード市場」に移行

 5月  AWSパートナーネットワークセレクトティアサービスパートナー認定

 7月  「サイバー保険付帯の脆弱性診断サービス」の提供開始

2023年

 4月  TrendMicro MSP/CSPパートナー認定

 5月  「自動車部品業界向け情報セキュリティ対策支援サービス」を提供開始

 9月  「サイバープロテクション(CP)」を提供開始

2024年

 3月  「地方公共団体向けの情報セキュリティポリシーに関するガイドライン準拠支援」を提供開始

 6月  「AIサービス提供者・利用者向けサイバーセキュリティ対策支援」を提供開始

 7月  「NIST Cybersecurity Framework 2.0対応アセスメント」を提供開始

 9月  PCI DSS監査業務におけるISO9001認証取得

 9月  BBSec USA, Inc.(米国ネバダ州)設立

10月  「防衛産業サイバーセキュリティ基準準拠支援サービス」を提供開始

11月  「金融分野におけるサイバーセキュリティに関するガイドライン」準拠支援サービスを提供開始

12月  China Union Pay(CUP)からカード製造工程のセキュリティ監査会社として認定

2025年

 2月  サイバー防衛体制の強化のための新しいアプローチ「G-MDR®」を提案

 2月  「TISAX認証支援コンサルティングサービス」を提供開始

 2月  「Cracker Probing-Eyes® Detect Plus」を提供開始

 3月  DNPとの資本業務提携を拡大、工場セキュリティの社会課題解決に向けた取り組みを強化

 3月  IDヨーロッパと欧州におけるサイバーセキュリティ関連ソリューションサービスの提供を開始

 4月  金融機関等向けガイドライン対策支援サービスの提供を開始

 6月  情報セキュリティ管理総合支援ツール「リスク管理ポータル」を提供開始

 8月  「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度運用開始に備えた事前対策支援サービス」を提供開始

10月  BBSecのコンサルタントがSwift(国際送金ネットワーク)の認定評価人資格を取得

11月  「海外拠点セキュリティ評価(オンサイトアセスメント)」を提供開始

11月  兼松エレクトロニクスと共同でアジア太平洋(APAC)でセキュリティ認証支援を提供開始

11月  サイバー攻撃の侵入有無と影響範囲を可視化するサービス「Security-First Aid」を提供開始

11月  BBSec 創立25周年 <BBSec創立25周年特設サイトを見る>

2026年

 3月  「外部スクリプトURL監視サービス」を提供開始

 5月  「グループ会社の情報セキュリティガバナンス支援サービス」を提供開始

 6月  「フロンティアAIによる脅威変化を踏まえた金融機関等の短期的な対応(金融庁及び日本銀行から公表)に対応する

     支援サービス」を提供開始

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